農家さん

タヌキ・ハクビシン・モグラ・ネズミの被害には木酢タール:キクタールをご使用ください♪

前作で被害があった、タヌキハクビシンモグラネズミが、木酢タールを

ハウス周りに塗っただけで、全く被害が無くビニールの劣化も無かった。

【事例提供: 千葉 県市川市いちご農家さん】

 

「2年間試験をして100%入らなかった」ということです。

 

木酢タール「キクタール」

【使用方法】

 

キクタールの使用例R2.6.10

※クリックいただくと図解PDFが開きます。

 

 

ハウスほ場の中にモグラがいれば、外側だけタールをまいても中にはずっといま
す。

ほ場全体に土壌改良を兼ねてキクノール30 倍を散布か、または、畝の中だけでも

200 倍をたっぷり灌水して、外に、追い出し、その上でタールをハウス外側にま

くのが良いです。

ほ場

 

 

 

 

 

 

【ご注意】

取扱いにご注意下さい。

付着したらとれませんがラッカーシンナーで落ちます。

 

木酢タール「キクタール」はこちらから

キクタール(液状)

 

 

 

 

 

 

木酢タール「キクタール」(液状タイプ) 7リットル

木酢タール「キクタール」(濃縮タイプ) 7リットル

 

なお、作物ごとの詳しいご使用方法等についてご不明なことがございましたら

いつでもご遠慮なくお問合せくださいますようお願いいたします。

ご愛顧感謝お買い得セール!! 2月27日発送分までです。

毎年、年末年始恒例の「キクノール20ℓ」「キトサン液20ℓ」の

『ご愛顧感謝お買い得セール』のご注文受付締め切りが迫ってまいりました。

R3年2月27日ご注文受付分までとなります。

 

ご注文はお電話はFAXにて承っておりますので、

下記お問合せ先へご連絡をお願いいたします。

 

TEL 0246-36-5016

フリーダイヤル 0120-971-440

FAX 0246-36-2314

 

皆様からのご注文をお待ちいたしております。

 

 

 

 

岡田さんこだわりの梨

「毎年、楽しみにしている」「いわきの梨を食べたくて」と言って、喜んで頂ける事を励みに梨の樹の手入れを欠かさずに行っています。

 地元JAでも品質が特に素晴らしいと、表彰を受けた岡田さん。
少しでも「梨がおいしくなれば」「少しでも安心して食べて頂きたい」と作業を怠らず、一年中梨のために仕事を行っていらっしゃいます。


【幸 水 (こうすい)】

酸味が少なく、糖度が高い品種。柔らかな歯ざわりと果汁が多いのが特徴です。

●3kg 3,620円(税抜)
  2Lサイズ 6~8個入り

●5kg 5,240円(税抜)
  2Lサイズ 11~12個入り


※発送・・・8月下旬から(送料別途)
※2箱まで1梱包でお送りできます
※注文受付締切・・・8月25日




【豊 水 (ほうすい)】

糖度が高めで酸味もバランスが良い品種。
幸水に比べると実がしまっていて日持ちが良く全体に大ぶりです。

●3kg 3,620円(税抜)
  2Lサイズ 6~8個入り

●5kg 5,240円(税抜)
  2Lサイズ 11~12個入り


※発送・・・9月中旬から(送料別途)
※2箱まで1梱包でお送りできます
※注文受付締切・・・9月15日




【スタッフより】
岡田さんの畑を見学させて頂きましたが、きれいに管理されている圃場に感動でした!
下草が生えており、木の葉の隙間からキラキラと太陽が差し込み、さわやかな風が吹き抜ける真夏とは思えないとっても気持ちの良い梨園。
梨づくりへの思いが、この居心地の良い園を作り出しているんですね。

キクノールとキトサン液をご利用のお客様の感想 【トマト編】~続編~

「40数年トマトを作ってきて、今年が一番良い!」

 

H28~29年作の〈かいよう病〉から立ち直ったというN様のトマトづくり、今作の状況は…?

 

「キクノールとキトサン液をご利用のお客様の感想 【トマト編】~前編~」はこちら

 

 

●H30年12月13日お電話にて第一報

 

おかげで状態が大変良い。

今4段目を収穫している。

これから水もくれていくが、カルシウムを入れてもよいか?→OKです。

キクノール・キトサン液を500倍で週1回流している。

いろいろな資材を使ってきたが、今年はキクノール・キトサン液メインでやっている。こっちの方が良いようだ。

私は、糖度重視で高糖度トマトを目指している。

昨年までと全く違う。虫、コナジラミが1匹もいない。気にならない。

灰カビ、軟腐病も1本もない

苗からキクノールとキトサン液やっている。正直なところ、40数年トマト作ってきて、今年が一番良い!

 

 

●H31年3月11日 第二報告 ~東日本大震災から8年~

 

ここ1カ月はキクノール・キトサン液を5リットル/反ずつ流している。

灰カビ、コナジラミがほとんどいない。

昨年は消毒やってもやっても減らなかったが、今年は3つくらい。

10月10日に定植して、7それから500倍で葉面散布。

病気という病気がない。毎年出る褐色根腐れ病は何本か出たけど、広がってない。

今作では3月に入って薬を1回もかけてない!

「ほかの人はどうなのかな?と思って・・・」とおっしゃるので、同じ茨城県内の苺農家さん(半信半疑ながら使い始めて2作目)の事例を紹介。

 

苺では大ベテランのMさんは「スゴイ!なんと表現して良いか分からない。灌水で週2回流してるだけなのに、ダニが一匹もいない。いつもは何度消毒してもダニ、うどん粉病は必ず残るんだが、今年は違う。まだ今年になって1回も消毒していない。

 

ちょっと前にうどん粉が少し出たので300倍をさっとかけたら消えてしまった。」(2月中旬頃の話)

(Nさん)うんうん♬という感じ。

 

このところ悪天候続きなのに、私の圃場では今年は灰カビがゼロで今までになく良い状態を維持している。次の作では、根腐れ対策に9月水打って湿ってる時に30倍っていうのを検討する。

 

500坪に20リットル5本くらいでしょ?→安いもんだヨ!とのこと。

次の作への期待もふくらみます。

 

「キクノールとキトサン液をご利用のお客様の感想 【トマト編】~前編~」 も併せてご覧下さい。

 

島原の苺農家 宮崎様をお訪ねしてまいりました。

全国野菜園芸技術研究会熊本大会のあと、

島原まで足を伸ばして、

数年来のお客様で苺🍓農家さんの宮崎誠様をお訪ねしました。

 

新築された和風の素晴らしいお住いで御家族皆さまに暖かくお迎えいただき

宮崎様の苺作りとキクノ―ル、キトサン液の使い方など

苺談義に花が咲きました。

 

既に息子さん御夫婦も参入し、その目の輝きは

ご両親がこの苺作りを苦労されながらも面白そうにやってこられたからに

他ならないと何度もうなずき、嬉しく、私も沢山のパワ―を頂きました。

 

しまばら宮崎さん!ありがとうございました。

移動で乗ったフェリー