お客様の声 :大野様
花屋さんの牛ふんと堆肥をすき込んで、まったく手入れせずにいたら、
バラの花は小さく弱々しくなり、瀕死状態でした。
昨年、木紅木の馬ふんを投入したら、
同じようにまったく手入れをせずにいたのに
バラは大きく育ち、夏にすべて葉を失くしても、
今、現在1月に大きな花を咲かせています。
薬剤散布によるペットへの影響が心配ではありませんか?

病害虫予防の薬剤散布による、
飼っているペットへの影響が心配ではありませんか?
木紅木の木酢液「キクノール」や「キトサン液」は
原料が天然素材の有機資材なので、その心配がありません。
他にも、広々とした芝生でペット遊ばせたい!
というときも、キクノール100倍を月1回くらい散布して、
伸びを抑えつつ元気に育てながら、
ペットたちを安全に遊ばせることができるんです!
今まで、お庭でペット飼っているので、
植物を育てる際の病害虫予防の散布を躊躇していた方は
ぜひ、お試しくださいね。
長ねぎにはこう使おう!


★通常300 倍前後で水やり代わりに2~3回/ 月のご利用をお勧めしております。
≪ キクノールは、土壌改良材としてご利用下さい ≫
赤さび病 発生時 (事例より) |
300倍の希釈のキクノールを
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軟腐病 発生時 (土壌への使用例) |
ネギの地際に100倍希釈のキクノールを
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定植前の苗には |
200 倍希釈液で30 分程度、どぶ漬けを行いましょう。
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枯れたかと思ったコーネリアからシュートが♪
3月の末、地植えだったコーネリアを鉢上げしました。
それまで、元気に大きく育っていたのに、
いきなり掘り起こされたため、びっくりしたのでしょう。
5月中旬、ほかのバラたちが一斉に開花する中、
悲しくも古い太い枝だけ。
新枝が一本もない状況でした。
移植に耐えられず枯れてしまったかと思っていたところ…
6月6日の今日、ふと気づくと、
シュートが元気に伸びているじゃありませんか♪
しかも3本も!! (^^)♪


古い枝だけ見ると、この時期としては
枯れたとしか思えない状況です。
新芽や葉がぜんぜんなかったのですから。
キクノールとキトサンを、とにかく土にかけ続けたことで
なんとか、つないでくれたようです。

さっそく古い枝をバッサリとカットしました。
こうすることで、新しいシュートに
必要な栄養をしっかりといきわたらせることができます。
来春たくさん花をみれるように
新しく伸びてくれたシュートを、
秋まで大事に長く伸ばしていこうと思います。
みなさんも、古い枝を残ったままにしておくと
新しいシュートの出をじゃましていまうことがありますので、
春から初夏の花を終えた今、
不要な枝をしっかりばっさりカットして
来春の花のために、秋まで長くシュートが伸びるように
してあげて下さいね。
地際をすっきりしてあげることで
夏の蒸れを防ぎ
病気の発生や、カイガラムシ、カミキリムシの幼虫の
発生を防ぐ効果もありますから
一石二鳥なのです (*‘∀‘)
カットの仕方や、「どこで切ったらよいかわからい」
というときは、いつでも、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
『木紅木お問い合わせフォーム』
https://ssl-plus.form-mailer.jp/fms/e7e045a61954
文章だと表現が難しいときには
お電話でお気軽にお問い合わせ下さい (^^)/
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