新着情報

島原の苺農家 宮崎様をお訪ねしてまいりました。

全国野菜園芸技術研究会熊本大会のあと、

島原まで足を伸ばして、

数年来のお客様で苺🍓農家さんの宮崎誠様をお訪ねしました。

 

新築された和風の素晴らしいお住いで御家族皆さまに暖かくお迎えいただき

宮崎様の苺作りとキクノ―ル、キトサン液の使い方など

苺談義に花が咲きました。

 

既に息子さん御夫婦も参入し、その目の輝きは

ご両親がこの苺作りを苦労されながらも面白そうにやってこられたからに

他ならないと何度もうなずき、嬉しく、私も沢山のパワ―を頂きました。

 

しまばら宮崎さん!ありがとうございました。

移動で乗ったフェリー

薬剤散布によるペットへの影響が心配ではありませんか?

 

病害虫予防の薬剤散布による、

飼っているペットへの影響が心配ではありませんか?


木紅木の木酢液「キクノール」や「キトサン液」は

原料が天然素材の有機資材なので、その心配がありません。

 


他にも、広々とした芝生でペット遊ばせたい!

というときも、キクノール100倍を月1回くらい散布して、

伸びを抑えつつ元気に育てながら、

ペットたちを安全に遊ばせることができるんです!

 

今まで、お庭でペット飼っているので、

植物を育てる際の病害虫予防の散布を躊躇していた方は

ぜひ、お試しくださいね。

 

 

無花果を育てていらっしゃる小出農園さん

千葉県市原市にて新規就農し、無花果を育てている小出農園さん。

 

 

もともとご趣味のガーデニングでキクノールなどお使い頂いており、

とてもとても熱心に丁寧に無花果を育てていらっしゃいます。

 

 

5月31日のこの日は、無花果植え付け後の根の活着を良くするために、

キクノール500倍液を液肥とともにたっぷりと散布。

 

 

その後の経過や無花果の元気な様子と、小出さんの無花果への

愛情たっぷりのインスタ、ぜひご覧になってみて下さい。

 

 

長ねぎにはこう使おう!

 

★通常300 倍前後で水やり代わりに2~3回/ 月のご利用をお勧めしております。
≪ キクノールは、土壌改良材としてご利用下さい ≫

 

 

赤さび病 発生時 (事例より)

 

300倍の希釈のキクノールを
週に1 回間隔で3~4回散布。


赤サビ病が発生してからの土寄せは 遅らせるようにしています。
大きな産地だと、一斉に土寄せを 行っている風景を見ますが、赤サビ の菌も飛び散っています。この時は、 300 倍の希釈のキクノールをかけて おいて、近所の土寄せが一段落して から土寄せをしてます。

 

 

軟腐病 発生時 (土壌への使用例)

 

ネギの地際に100倍希釈のキクノールを
たっぷりと染み込ませています。
週1 回を2~3回行っています。


土からの感染なので、根域の土壌改良の ために、量はたっぷり作ってしっかりと染み込ませるようにします。 連作障害なので「発症したら5年畑を空かせろ」という指導もありますが、次作の定植前の土にキクノール30 倍希釈の2ℓ/ ㎡散布での土壌改良を行い、 改善されたお客様もいらっしゃいます。

 

 

 定植前の苗には

 

200 倍希釈液で30 分程度、どぶ漬けを行いましょう。
これだけで、「赤サビ病が大発生しても家のネギだけは緑色だった」という
お客様もいらっしゃいます。


薬散の時には、300 ~ 500 倍希釈のキクノールを作ってから、
薬剤を投入して下さい。この順序も重要です。

 

 

枯れたかと思ったコーネリアからシュートが♪

3月の末、地植えだったコーネリアを鉢上げしました。


それまで、元気に大きく育っていたのに、

 

いきなり掘り起こされたため、びっくりしたのでしょう。

 

5月中旬、ほかのバラたちが一斉に開花する中、

 

悲しくも古い太い枝だけ。

 

新枝が一本もない状況でした。

 

移植に耐えられず枯れてしまったかと思っていたところ…

 

 

6月6日の今日、ふと気づくと、

 

シュートが元気に伸びているじゃありませんか♪

 

しかも3本も!! (^^)♪

 

枯れたかと思ったコーネリアからシュートが3本も!

古い枝だけ見ると、この時期としては

 

枯れたとしか思えない状況です。


新芽や葉がぜんぜんなかったのですから。

 

キクノールとキトサンを、とにかく土にかけ続けたことで

 

なんとか、つないでくれたようです。

 

さっそく古い枝をバッサリとカットしました。

 

こうすることで、新しいシュートに

 

必要な栄養をしっかりといきわたらせることができます。

 

 

来春たくさん花をみれるように

 

新しく伸びてくれたシュートを、

 

秋まで大事に長く伸ばしていこうと思います。

 

 

みなさんも、古い枝を残ったままにしておくと

 

新しいシュートの出をじゃましていまうことがありますので、

 

春から初夏の花を終えた今、

 

不要な枝をしっかりばっさりカットして

 

来春の花のために、秋まで長くシュートが伸びるように

 

してあげて下さいね。

 

地際をすっきりしてあげることで

 

夏の蒸れを防ぎ

 

病気の発生や、カイガラムシ、カミキリムシの幼虫の

 

発生を防ぐ効果もありますから

 

一石二鳥なのです (*‘∀‘)

 

 

 

カットの仕方や、「どこで切ったらよいかわからい」

というときは、いつでも、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

 

『木紅木お問い合わせフォーム』
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文章だと表現が難しいときには

お電話でお気軽にお問い合わせ下さい (^^)/

 

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